月別: 2013年12月

大掃除にはとても効く!焼肉というご褒美

昨日は家の大掃除をようやく終わらせました。
私は母親と妹夫婦と一緒に暮らしているのですが、母親、妹ともに女性の割には掃除が苦手で、毎年大掃除にはとても苦労をさせられていました。

今年はボーナスが思いのほか良かったので、毎年の苦労を考えると、お掃除専門の業者に頼んでやってもらった方が良いのかと思っていたのですが、母親と妹の「そんなのもったいないよ。そんな業者にお金使うなら、私たちに頂戴よ」と言われてタジタジになってしまい、「で、あるならば」という事で焼肉をご馳走することで彼女たちの尻を叩く作戦を取るようにしたのでした。

ニンジンがぶる下がった時の彼女たちのパワーは物凄かったですね。

通年の大掃除だと、使わないものをとりあえずダンボールに突っ込んで、それを押入れに放り込んだりして、「見た目だけ」は綺麗になるのが通常だったのですが、今年はちゃんと分別もして、いらないものはちゃんとゴミとして出すようにしていました。

おかげで見違えるように綺麗になった我が家。
焼肉代は結構高かったのですが、業者に払うよりも皆に還元ができたので、良かったかなと思っています。

年末の移動手段について

こんにちわ。今回は年末の移動手段について書いてみたいと思います。
大まかに考えることとしては、
・新幹線
・飛行機
・高速バス
がほぼでしょうね。

飛行機は飛行場へのアクセスがよければもっとも効率的で早いですよね。
私の場合は羽田に45分ぐらいですかね。まあまあなのでお値段的に新幹線と
あまり変わらないもしくは安く利用できるときはこちらを使っています。
よく使うのは東京-大阪間ですが50分ぐらいで到着しますしね~ 一時間きると
本当に早く感じます。

新幹線は、出発駅までのアクセスが比較的飛行機より近いので
そういう点では便利ですよね。
東京-大阪間だと2時間半ぐらいで少し後半は疲れてきますね。
それでも十分短い時間ではあるんですが。贅沢病でしょうか。

高速バスは値段だけですね。
昔就職活動のときなどは使っていましたが、本当に疲れがとれないので
それ以降は使っていません。
でも睡眠と同時に移動もできるので時間効率としてはかなりよいんでしょうね。
値段も安いですし。ただ、豪華になればなるほど新幹線とかと変わらなくなるので
あまりメリットがなくなってくるように思います。

みなさんはどういう手段で移動してますか。

コミックマーケットに行けなくても

年末の私の楽しみといえば冬コミと言われる冬のコミックマーケットです。
ネットで知り合って実際に会った人やまだ会った事ない人もゲームやチャット上で同じ趣味で語ってきた人が実際に共通の場所としているので行った人は最初は欲しい商品を戦場のような人だかりの中買いに行くので必死ですが、夕方前には終わるのでその後は夜までは一緒に飲みに行ったりしてワイワイ過ごします。

私は仕事がちょうど年末休みに入っていたので予定さえなければ東京に出向いてコミケに参加しようと思いました。

しかし今年は父親の再就職先が年末もお仕事であるので自宅の年末のお墓参りや買出しは車を必要とするのですべて私が行わないと行けない事になりました。

なのでやはり優先的には自宅なので、コミックマーケットにいけないのはかなり残念ですが、欲しい商品は以前会った友達に買ってもらうよう頼んだら快く受けてくれたので任せることにしました。

自宅で用事をしながら暇ができたらインターネットで友達のつぶやきやブログを見て会場の風景を見たりしていった気分になり楽しんでいます。

2013年について

こんにちわ。もう2013年も終わりですね。新しい2014年が始まります。
2013年度はみなさんどうでしたか?
私はまあまあ充実した一年だったかなと思っています。
もちろんプラスの方です。(笑) マイナスのこともありましたが、来年以降プラスに
するためのマイナスだったと思いますのでポジティブに考えています。

うちの子供も2歳になっておてんば度が半端なくなっています。
ひとつの印象のあるエピソードとしては、
家の近くにショッピングモールがあるんですが、その中にトイザラスがあるんですね。
そこから帰る階段のそばにアイスの自動販売機があるんです。
私も昔はよく食べてたんですけどね。

最近では帰りにその道を通ると必ず親の手を振り切って、その自動販売機の前でおねだりします。
最初は奥さんと子供だけでそういうアクションをとったって聞いたんですが、
私も一緒に同じ道を通ったらやはり同じアクションを通ったので。

そこで買わなかったら泣き叫びますからね。
まあひとつだけだし買ってあげてますが。

まとめますと子供のおねだりがひどくなってきた笑って感じです。

来年も色々楽しく過ごしたいですね。

年末最後の突発の仕事

会社の仕事のようやく今年の最後の出勤日だったのでこれさえ乗り切れたら3日間ほどゆっくりと休みを楽しむ事ができるのでミスがないように気を引き締めて作業に取り掛かりました。

例年だと最終日は仕事の量が普段の3分の1しかなく、それは年末に出来た物を受け取るお客さんが少ない為でその変わり数日前にその分を大量に作ります。

最終日は仕事がかなり少ないのでその分大掃除の為にある程度人数も居たのですが、昨日私が会社に出勤した時に見た量はいつと変わらない量だったのです。

例年の計画どおりとは違った形で今年はお客さんの注文量が増えたので急遽作らないといけなくなったようで、みんな出勤した段階ですでに残業が確定してしまうことになりました。

掃除要員だった人も製造に入るようになり、人海戦術で休憩とご飯の時以外は緊張しながらも必死で時間内に終わらせるように頑張りました。

定時である時間を過ぎてようやく仕事が終わったのですが、それから本来の掃除になるのですがみんな明日から休みだという事でテンションはあまり下がらずに残業代も稼げると喜んで仕事をしていました。
さすがに突発の事だったので予定が変更された人もいましたが、怪我もなく無事に今年も仕事を終えました。

紅白歌合戦について

もう2013年も終わりますね。年末はどう過ごそうかなあといまさらながら考えています。
そういえば紅白歌合戦もありますよね。

正直・・・年々面白くなくなっているのは私だけでしょうか。
その原因として音楽の売り上げが下がってきているのが原因のひとつかなあと
私は考えています。
だってはやった音楽が嵐とかAKBばっかりで他ははやりすらあまりない状態ですもんね。
そういうことは紅白に出てくる曲ではやった曲が少ないとイコールになります。
結局人気のない歌をきいても楽しくないということで面白くないのかなって個人的な意見ですがもってます。

今回のメンバをみても本当に売れたのかっていう人ばっかりですからね。
まあ否定的なことばっかりいってますが、見ることはみるんでしょうが、
裏番組におもしろいのがあればとびとびで見ることになりそうです。

だからといってスポーツもって感じですか。
まあぶっちゃけると私は珍しく12月31日の22時から1月1日の朝まで仕事になったので
みれないんですけどね。(泣)

みなさんは年末にどの番組みられますか?
まあ楽しみですね。”

何か当たった

いつ応募したかなぁ?ってモノが届いた。
パソコン無しで写真が出力出来るやつ。
しかも超ミニで良い感じ。
大きさ比較のために携帯を置いてみた。

でも…
インクも用紙も専用の物を買って下さいってアンタ!
届いてすぐ楽しめんのかい!
ひどいわ…

専用の紙じゃなきゃ出力出来ないなんて、なんだかなぁ。
調べたら結構高い。
インクもインクジェットとかじゃない、ほら、昔あったフィルムみたいなん。
インクがリボンって言うかフィルムって言うか、伝わるかなぁ?
あのタイプ。
色あせしない利点があるらしいけど、何か喜んで良いプレゼントかどうか悩ましいぜ。

一応専用用紙とインクがセットになってる物を買った。
セットしか売られてない。

ランニングコストを考えるとパソコンから出す方が遥かに安い。
でもプリンター調子悪いし、パソコンの電源を入れることさえ面倒な私には最適な物が当たったのかもだなぁ。
まぁ良いわ。写真を出力も滅多にしなくなったし。
取りあえず溜まりに溜まった出力予定のデータで試してみましょう。

お土産

ふと思い出したこと。
大学の時、研修旅行でロンドン。

当時バイトしてたほっかほっか亭。

10日ほどバイト無理、と店長(当時40歳ぐらいで妻子有)に報告。
そしたら、たかがバイトの私に3万も小遣いくれた。
開けてビックリたまげたよ。

返しますと言ったら「若い時しか楽しめないんだから楽しんでおいで」って。
旅行に行くのにバイトに小遣い渡すもの?
おばちゃんばっかりの店だったから大学生が新鮮だったのかなぁ。
他のおばちゃん達にも超可愛がって貰えたし。

友達は「それって気があるんじゃない?」と言ってたけど、そんな空気は全く感じなかった。
バイト代が時給700円とかの弁当屋で3万の小遣い。

今考えても謎。

それだけ貰うと当然お土産にも気を使って困ったよ、本当に。
イギリスで耳かきは見当たらなかったけど店長のお土産だけで1万近く使った記憶はある。
貰い過ぎて気を使った…

相手に程よく喜んで貰える土産探しってのもセンスが必要だよね。
あぁ微妙ーって物を貰ったこと、みんなあるハズ。”

ドラマをDVDで一気に見るのが趣味な私

世間の流れからかなり遅れて、ドラマ半沢直樹を見ました。

私はコマーシャルや予告編だけ見せられて一週間待たされるのが大嫌いなので、面白そうなドラマは絶対に放送中は見ないで、終わってからDVDを借りてみるようにしています。
お菓子やジュース、つまみやお酒を買い込んで、家に引きこもってドラマを初回から最終回までぶっ続けで見ることは私の何よりの楽しみになっています。

大体1日に五話位まで見ると疲れてくるので、二日間に分けてみるのが通例なのですが、面白いドラマだと一日で一気に見てしまう事もあります。

半沢直樹はまさにその例で、あまりに面白過ぎて昼の12時から見はじめて、夜の11時頃まで何もせずに一気に見てしまいました。
堺正人が演技がうまいのは知っていましたが、この半沢直樹はまさにハマリ役でしたね。
医龍の坂口健二や仁の大沢たかをもかなりのハマリ役でしたが、半沢直樹も相当なハマリ役だと思いましたね。
またこのような面白過ぎるドラマが登場して、私を楽しませて欲しいと思っています。

平成元年を振り返る番組を見て思うこと

平成を振り返るという番組を見ていますが、改めて平成になってから四半世紀が過ぎたんだなあという思いを新たにしています。 平成という時代になってから25年が経過しているのですが、平成元年なんて何だか昨日のことのように感じます。

でも、「平成元年には携帯電話などなかったし、インターネットも無かったんですよね」というコメントを聞くと、「ああ、平成元年は、もうひと昔もふた昔も前の時代だったんだなあ」という思いを持つようになりました。

あの頃自分はテレビゲームのファイナルファンタジーに熱中し、出回り始めたパソコンを父親と買いに行くのがなによりも楽しみな純朴な少年でした。

25年っていう歳月は長いように感じますが、ゲームに熱中していた時代は昨日のことのようにも感じますので、あっという間なんだなあというのが正直な感想ですね。

平成元年生まれの人が、既に25歳になっているわけですから、それも当然なんですけどね。 もっと毎日を充実させて生きるようにしないといけないなあと、この番組を見て思うようになりました。