月別: 2016年3月

仕事にやりがいをもてるか?

仕事を選ぶ基準は一人一人異なります。福利厚生、時間の自由がきく、仕事内容にやりがいをもてるか、人間関係、お給料など様々あるでしょう。

私自身、今の所に勤め出して1年と半年が過ぎました。だいたい仕事も覚えましたし、人間関係も悪くありません。

しかし、最近楽しく感じないのが正直な思いです。私が仕事を選ぶポイントとして、やりたいことがたくさんあるので時間が比較的自由であること、仕事内容にやりがいをもてること(単調作業がダメであること)、人と関わり「ありがとう」を身近に感じられること、人として成長できること。です。

しかし、現在妊活中の身としては、新しい仕事に変わるのも考えてしまいます。なぜなら、今は単調ではあるけれども座ってお仕事ができ、冷暖房も完備されています。上司も優しいので、新しいところよりかは融通がきくでしょう。

しかしながら、楽しく感じれないです。私はわがままなのかもしれません。実は、美容関係や英語関係の仕事につきたいと日々勉強をしながらも勉強が追いついてないからこそ感じてしまっているのかもしれません。

仕事をしながらでもやりたいことが見つかっている現実に感謝ができていないのもあります。反省です。
今の仕事にやりがいを見出すことも一つです。もしくは新しい仕事を探しながら行うことでもよいでしょう。もしくは、やりたいことにつながる仕事を見つけられたらとても充実するでしょう。
これからするべきことが見えてきたような気がします。

書く機会を与えてくれたことに感謝します。

咲き乱れるダリアたち。

広島県の世羅高原農場で毎年開催されている、ダリア祭り。
今年、初めて行ってきました。しかも花の好きな私に用意してくれた、誕生日のプレゼントデートを旦那さまが用意してくれていたんです。途中のしまなみ海道、楽しかったなぁ。

その日は絶好の秋晴れ行楽日和。海も空も真っ青で橋の白さとのコントラストが最高にきれかったのが印象的です。
いよいよ目的地に着きそうになり、ドキドキワクワクしてきました。思ったよりも山あいにあり、どんどん登っていきました。

到着すると、汗ばむ残暑のなまぬるい風はなく、爽やかで涼しげな涼風がさーっと吹いていました。一気に気に入りました。自然の木も多いし、周りは山もあるのでマイナスイオンたっぷりでそれを涼風が自分に届けてくれているように感じました。

少し歩くと、色とりどりのダリアの花たちが見事に咲き乱れていました。色も種類も大きさも豊富で大変見応えがあり、写真撮影にももってこいのロケーションでした。

おおよそ、450種のダリアが咲いているそうです。それらをひとつひとつ見て行きました。お花の個性も楽しませてくれましたが、別の角度から見て、お花に付いているネーミングがユニークで面白かったです。夜遊びとか浮気心とか…意味深の名前から、星座の名前、歌手の名前。なんで?!って突っ込みを入れてクスクス笑っていました。

また、展望台や上れるミニ風車もあり、景色を高い位置からも楽しめます。カフェやご飯屋さんもあり、長時間いれるスポットです。家族や友達、恋人、夫婦でぜひ行ってみてください!
次は春のチューリップ祭りです!

今年はトレンドを追かけてみましょう♪

寒くなってきましたね。冬物はもう買いましたか?
今年のトレンドはなんといってもニットです!
最近ではファストファッションでも旬のアイテムが安価で手に入りやすくなりました。
ぜひこの冬手に入れておきたいアイテムをご紹介させていただきたいと思います。

一番のお勧めは、シンプルなニットトップスです。
ファストファッションではカラーも豊富でサイズも揃っているので、お気に入りの一枚もきっと見つかります!

またファストファッションのいいところは、レディースとメンズどちらも置いている店舗がほとんどなのでオーバーサイズの服も買いやすいですよね!!
今年のトレンドはオーバーサイズなので、こういったお店を活用してみましょう。

トレンドだからと言って買いすぎて、翌年にはもう着られなくなっている…なんてこともよくあります。
しかしラッキーなことに、今年はシンプルなニットなので来年以降も着ることができますね。

もう一つ私がお勧めしたいものが、ちびタートルのニットです。
普通のタートルネックよりもネックの高さがなく、首元がすっきり見えるのが特徴です。
襟のないニットよりもきちんと見えるので、セットアップで揃えておけばいろいろなシーンに使えますよ。

またちびタートルはニットだけでなくインナーも販売されているので、ニットの中に着てチラ見せするとこなれ感が出ます。

今年は本当にいいトレンドだなぁとつくづく思います。
防寒とトレンド、上手く両立できそうですね。
いつもは「トレンドなんて…」という方も、挑戦してみてはいかがでしょうか☆

初めてオフ会に参加したんですが・・・・・

オフ会というのは、お互い知らない人同士が実際に会って、親睦を深める会のことです。
この間、そのオフ会に初めて参加しました。

ある時、気づいたんです。自分の人間関係って会社の中だけなんだと。
もっと世界を広げて、いろんな人と交友関係を持ちたいと思ったんです。
出来れば友だち以上に関係になり、彼女もゲットしたいという気持ちも。
それでオフ会に参加したいと思うようになりました。

インターネットでオフ会専用のホームページがあるので、そこをくまなくチェックし、
その中で自分が参加したいオフ会を見つけることができました。
そのオフ会は、大人しい人限定の男女が親睦を深めるというものでした。

これはまさに自分向きのオフ会だと確信しました。
大抵、自分と出会う人って自分よりも明るい人が多いです。
それがコンプレックスとなってなかなか親睦を深められなかったというのがあります。
でもお互いが大人しいのであれば、そういったコンプレックスを感じることなく、親睦を深められると思ったんです。

そして、オフ会の日がやってきました。お互い、自己紹介するまでは順調でした。
でもそこからが会話が続かないというなんとも気まずい状況が続きました。なんとか沈黙を打破しようと話を振ってはみるものの、すぐに会話が途絶えてしまいます。こうして、何も親睦を深められないまま、オフ会は終わってしまいました。

正直言って、オフ会に参加したことは失敗でした。いえ、まだオフ会に参加するのは早かったのではないかと。
まず自分の会話力を上げることが先決ではないかと思いました。
キャバ嬢を落とそう!!簡単テクニックというサイトを見つけたので、
まずはそこを見てから、会話力を身に付けてから、オフ会に参加したいと思います。

今年の夏は阿波踊りを見に行こう!

徳島阿波おどりといえば日本では言わずと知れた夏の風物詩で、江戸時代から400年以上続く歴史ある国の伝統芸能のひとつです。

盆踊りの一種で、毎年8月のお盆の時期に合わせて12日から15日までの4日間、徳島市の中心街で開催され、全国からの参加者、観光客なども含めて130万人以上のものすごい人手とにぎわいを見せます。

夕方6時ごろから始まって、二拍子のリズムに乗って街中を踊り歩き周辺は一気に熱気に包まれます。笛を吹く人や三味線を演奏する人、なかには観客席から飛び入りで参加する人々などもいて面白いです。掛け声に合わせ老若男女、みんなが笑顔で踊る様は見ていて飽きませんし、時間を忘れてしまいます。

そんな阿波踊りですが最近は全国各地に広がりを見せていて、例えば関東では東京都や神奈川県などでも盛んです。特に大規模なものは、東京都杉並区で毎年開催されている「東京高円寺阿波おどり」で、これは町おこしとして商店街の人々が50年ほど前に始めたものが、地元に住む徳島県出身者から踊りの指導を受けるなどしていくうちにだんだんと規模が大きくなり、今では本場徳島の阿波おどりに次ぐ知名度で東京の有名な祭りの一つとして定着しているほどの人気です。

もし、あなたが阿波踊りに興味があり、まだ一度も生の踊りを鑑賞した事がないのならやはり本場徳島まで見物しに行くのがおすすめですが、案外、東京などで開催されているものを見に行くのも一興かもしれません。

今週はハロウィン

10月も残り1週間となりました。
10月31日といえばハロウィンです。
ハロウィンは秋の収穫祭だそうです。日本の収穫祭といえば「新米収穫しました」という事でしょうか。最近ではクリスマスの次にハロウィンに人気があり、大人から子供まで楽しめる行事となりました。いつ頃から流行りだしのか思い出せません。

子どもが生まれて保育園に通うようになってからハロウィンの行事に参加しはじめたと思います。子どもにとっては仮装ができてお菓子が貰えるので毎年楽しみにしています。
今年も近所の商店街でスタンプラリーに参加しました。子ども達の仮装がとっても可愛かったです。ただクリスマスほど幅広い年代の人には浸透していないようです。

家に飾り付けをしているかというと我が家は何もありません。食事にしてもクリスマスにはケーキ、チキン等思い浮かびますが、ハロウィンだとカボチャを材料につかう料理というとカボチャの煮付け?かぼちゃの味噌汁?やはりパンプキンスープにパンプキンプリンってとこでしょうか。

今年こそは子どもが喜ぶハロウィンホームパーティーをやってみようと思います。
早速インターネットで飾り付けやレシピを検索して毎日少しづつ準備開始です。

しかし、飾り付けについては検索していくうちに断念しました。あと1週間も飾らない物を購入するほど我が家は裕福ではないのでハロウィン後にセールになった小物を来年の為に買う事に決定。

プリンターでハロウィンのイラストを印刷して壁に貼り付けました。家に帰ってきた子どもには評判が良かったです。残るは料理ですが家族みんなが食べれる料理を考えたいと思います。

糖質制限ダイエットについて

つい先日、糖質制限ダイエットの第一人者である作家の桐山秀樹さんが急逝しました。死因は心不全だそうです。糖質制限ダイエットとは、炭水化物を徹底して食べないというダイエット法で、これこそが自分が求めていたダイエット法だと思い、実践していた矢先に、桐山秀樹さんが急死してしまったので本当にショックでした。やはり無理なダイエットは危険ということですね。今はダイエットでなく、自分の今ある体形を維持することだけに努めています。

ただ自分はやっぱりぽっちゃりなんですよね。今はキャバ嬢をやっているのですが、自分に合う服がなかなか見つからないです。特に大きなサイズのキャバドレスなんかは見つけるのは至難だと思います。自分も本当に苦労しましたが今では、キャバドレス激安!15号以上の大きいサイズをお探しならココというサイトを利用しているので、特に苦労はしてないですね。

こちらのサイトでは15号以上の大きなキャバドレスを扱っているので、見つけるのが容易です。ちょっとぽっちゃりでお悩みのキャバ嬢の方、ぜひ利用してはいかがでしょうか?

もちろんダイエットすれば、こういったサイトを利用することなく、楽にキャバドレスを見つけることができます。ただ無理なダイエットは本当に危険です。ましてや炭水化物を全くとらないといった過激なダイエットはいうに及ばずです。まずは今ある自分の体形を維持することだけを考えて、そこから徐々に体に負担がないようにダイエットしていけばいいのではないでしょうか?自分はそのように考えてます。